こんばんは。鵜島です。
先日土曜日、本年における福岡での業務を終了しました(^-^) 父の病気で福岡を引き払い、広島に20年振りに戻った3月。 以降、やめるべきではないと応援され、励まされ、また、改めて沢山 新しい出会いも再会もございました。 本当に僕の支えにもなっています。 感謝。どうか、来年も宜しくお 今年の残すところは、広島で全力投球。 残す教室日数は20日。来年の準備もしなければ。 広島に戻るきっかけとなった父も今は亡く、その後倒れた母も首筋 人はいつか、かならす死ぬ。 かならず訪れるということは、死そのものは最重要事ではないということ。どう生きるか。 どう生きるか。 今年西日本新聞会館で続けてきた書画教室は、来月の新年から六本松集会 ともあれ、今年会えた福岡の皆さま、本当にお世話になりました! 来年もどうぞよろしくお願いいたしますo(^-^)o 拝 |
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今日は父の49日でした。 まだ1ヶ月ちょっとしか経っていないのかという思いがあるほど、 福岡教室にも数回行きましたね。 仕事(書画教室)に行きながら、また、絵や篆刻をこなしな 我ながら、よくやったなあ…と思うのです。 毎週、木曜日は7日7日があったので、朝ご住職と読経→仕事→夜作業、もしくは書類整理。と、金曜日にかけては長い1ヶ月 ようやく一段落。 ... 本当によくやった。 でもね。 本当は、僕は家族や関係者の皆様の助言にしたがって体を動かしていただけで… 僕以上に、鵜島家のために尽力してくれた人がいます。 本当に感謝。ただひたすらに感謝。 あと、葬儀の時から、今日の為の供え物のお花まで届けてくれた安芸典礼さんには、おそらく必要以上に助けてもらい、いつでも快く求めに応じてくださいました。とても信頼のできる方々に出会えて、本当に僕は幸運でした。 寿徳寺のご住職。僕はこの1ヶ月で、その人柄で安定を取り戻し、また、安心をいただきました。父の代からのお寺になるので、初めての法要にもかかわらず、しっかりと弔いをしてくださいました。このご住職に出会えたのも、僕の幸運のように感じています。 そのほかにも、沢山の方に励ましを頂戴して、感極まり、泣きそうになった言葉をかけてくださった方もいます。 本当にありがとうございました。 明日からまた、しっかりと自分を見つめて生きてゆかなければ、ね。 惜しかったのは、2トン倉庫や書籍、メモ類の整理がまだ終わって うん、まあ。ボチボチやりましょう。 拝 |
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松下幸之助さんの言葉です。 〉〉〉〉 この日本の国に 活力に満ちた青春を。 勤労者も学生も 経営者も主婦も あらゆる人々が 自分の殻を脱ぎ捨てて... みずみずしい光のなかへ出よう。 平和と幸福と繁栄の道を 今こそ真剣に考えるのだ。 |
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今日、これまでの悩みがひとつ、なくなった。 教室で自己アピールというか、良くない言葉を発言したり、品のな これまでは柔らかくたしなめたりしてきましたが、今日は変えて行 その子が、悪い言葉を使う度に、 明るく、元気に、 「しね、とか言うな!」... 「げろ、っち言わん」 「ち○こっていかんやろ!」 とはね飛ばしてやりましたが、すると、不思議とだんだん言わなく それに、教室の空気もよくなりましたo(^-^)o あれ?これって何だろう。と考えた時に、その子の不安やストレス うん、そういうもの。 悪言を否定されて落ち着く子もいる。 悪言だからこそ否定されると嬉しい顔をする。 うん。 これからもビシバシ叱ってあげる。 覚悟しとき(笑) |
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